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Blu-ray(ブルーレイ)
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| Panasonic DIGA .. |
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[ エレクトロニクス ]
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Panasonic DIGA 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載 ブルーレイディスクレコーダー 320GB DMR-BW730
【パナソニック】
発売日: 2008-09-01
参考価格: オープン価格
販売価格:
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DMR-BW730
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カスタマー平均評価: 4
DMR-BW700から買い替え比較 同パナソニックの250GB・DMR-BW700から買い替えました。まず購入時、著しい軽量化にビックリ。
女性でも負担無く持ち運び・取り付けができます。その後の700の処分売却時、この倍はあるかという
重量にあらためてビックリ。比べると730は梱包も簡素化・省印刷化し、消費電力も10W以上下がり、
さすがは環境配慮を掲げるパナソニックとうなずけます。
320GBの多すぎず少なすぎない容量も丁度良く、録り貯めた番組を焦って見る事も減りました。
基本デザインが同じ長すぎるリモコンの使い難さは相変わらずですが、番組表から赤ボタン一つで
録画開始する簡単録画機能(番組内容表示と録画判断を聞く画面を省き、即録画開始)は超便利。
諸操作も画面上で更に丁寧に誘導し、初心者の方にも親切に。説明書を読む必要が殆どありません。
難を言えば700に比べリモコンの指示可能距離が短く狭くなった事と、指示から動作開始までの
時間が長くなった事。最初リモコンが壊れているのかと思いました。
他に、700と取り替えてすぐ気付いたのが本体に異様にホコリが付着する事。
以前と環境的に変わりは無いのに、気付けばいつも本体の側面にまで吸い付くように白いホコリが。
静電気対策を省いたのか分かりませんが、以前より頻繁に掃除をしなければならなくなりました。
精密機械ですから大事にせねばと思いますが、これはちょっと面倒です。
Blu-rayレコーダー初めての人も買い増しの人にも BW900を持っているが、買い増しで本機を購入した。
先代のBW700と比べて、1080p出力できるようになったので綺麗だし、本体も冷却ファンが外付けでなくなりさらにコンパクトになった。これで実売価格9万円くらいになってきたのだからやはりお買い得だろう。
先代モデルと大きく違う機能のひとつは「データ放送カット記録」。TBS系ドラマ(地上波1時間)があったのでDRでBW900と本機とで同時に録画をして比べてみた。BW900が6647MBだったのに対し本機では5825MBだった。12.3%の省略になった。この機能は選択ができないのも特徴で、録画した番組を他社のBlu-rayプレーヤーなどで再生しても番組データ等は記録されないので見られません。データ放送を記録したいという人は購入に注意が必要です。この記録方法には賛否両論あるようですが、パナソニックのこの割り切った機能のおかげで保存するBlu-rayディスク等のコスト節約にもなるのも事実です。
CDの音楽の取り込みはさすが6倍速ドライヴ搭載だけあってか速くなった。録音速度は5割増しの印象だ。オートチャプター機能は確かに便利。こんなに便利だから、もっと早く搭載できなかったのかと疑問にも思うくらい。番組表などは表示が読みやすく進化して、分かりやすくなった。番組表は、もし空欄でデータがない場合すぐに取得するように出来る機能が付いたのはうれしい。番組表でリモコンの赤色ボタンひとつで録画や録画予約ができるようになったのは便利かもしれないが、ボタンを押し間違いした場合、確認画面が表示されないものだからすぐさま実行になり、訂正するのが厄介だったり分かりづらかったりするように感じた。ボタンを押した時の確認音を出すとか、工夫すればもっとユニヴァーサル・デザインを考えたレコーダーが出来るはずだと思うので今後がんばってほしい。
リモコンは重いとか(若干は重いかもしれないが)、使いにくいと言う人もいるが、先代からもう慣れたので、慣れの問題かもしれない。フタの下に収められている数字ボタンもこれでいいかといった感じ。(確か、他社が最初に始めたと思う)電波送信部が2つあるとかの努力は当たり前になったようで、説明書にすら載っていないがこれらも細かいコストかけています。
ちょっと残念な点は、録画一覧でのサムネイル画面が約3分の2に小さくなってしまったこと。
ニンテンドーDSiがゲームボーイ・アドヴァンスのソフトを使えなくなったように、この新型はDVD-RAMのカートリッジ付きのがそのまま使えなくなった。新型とはそういった流れのようだ。徐々にDVDからBlu-rayへとディスクの需要が移行しつつあるのが覗える。今年からはBlu-rayとDVDのハイブリッド・ディスクも実用化されるみたいなので、その傾向はますます大きくなる気がする。
とにかく、
操作上、反応が遅いとか不評がある人もいるが、BW900から比べてほとんど気にならない程度ですからBlu-rayレコーダーの初めての人も買い増しの人にも、どちらでもお勧めだと思う。
価格で比べればベスト! この製品は、同価格帯の物(SONY)比べて
・多機能(1080P、2番組同時録画で両方オートチャプターあり、アクトビラ、i-link)
です。
・値段が安い。1割以上は安い。
・5.5倍フルハイビジョン映像録画。
・DVDにハイビジョン録画可能。
という利点があります。
反面、
・リモコンの反応が悪い。
・操作メニューが使いにくい。
・番組表に広告がある。
・1.3倍速再生(SONYは1.5倍速)
・おまかせ録画の精度が悪い。
という劣っている点もあります。
人それぞれですが、自分に合った方を買うといいと思います。
個人的には、値段と機能を考えると良い商品と思っています。
ハイビジョン録画画質は、そんなに違いはありません。
ただし、5.5倍録画は圧縮率が高いので当然画質も劣化します。
東芝RD?XD72と比べて 以前購入した東芝RD?XD72がエラーを出し、今度は保障も切れたので諦め急遽信頼性の高そう
なパナソニックで、Wチューナーのブルーレイディスクレコーダーを探したところ、この製品
が録り貯めせず見たら消す私の使い方に合っていそうだったので購入しました。以前の東芝機
と比べると、まずサイズが小さく軽い、奥行きが短ければDVDプレイヤーの様です。設定も解
り易くガイドが付いていますし、初めて設定する人も解り易いのではないでしょうか、心配し
ていた録画時のチャプターも精度は東芝機と比べても悪くない様ですが録画の遊びがまるで無
く時間ピッタリに録画が始まるので、冒頭部がカットされないか少々心配です。リモコンも慣
れて居ない所為か少々使いにくい上に、データ放送のボタンが収納されていて不便だし、リモ
コン自体もサイズが大きくて邪魔になります。肝心の画質と音質は現在AVアンプを通して、52
型のフルハイビジョン液晶テレビにHDMIで接続していますが、1080iの番組が1080pで出力さ
れビックリ、勿論綺麗です、音質もビットストリームで出力出来るので良いです。しかしDVD
の再生はPS3の方が確実に綺麗なのがハッキリと解りますのでDVDのアップスケーリングに期待
するのは止めて置いたほうが良いと思います。この製品はデジタル放送の録画とブルーレイの
再生に使用するなら十二分で、DVDの再生ならPS3と使い分けると幸せになれそうです。
追記(2008.12.11)
数日使用して感じたことは東芝RD?XD72は車で言うとマニュアル車の地図付き、DMR-BW730は
オートマのナビ付き車という感じという事、初心者に優しいのはパナソニックの方ですね。
追記2(2009.1.14)
CPRM対応のDVD-RでAVCREC録画したDVDは、PS3ではデータディスクと認識されデータが破損
されているとして再生できません。(ファイナライズは勿論しています)
しかし同様にAVCREC録画したBDはPS3で普通に再生出来ます。この製品ではPS3を持っているの
ならメディアはBDを使用した方が互換性があり便利です。
それと、2月にもう新製品が発売される様なので今購入する人は、待って見るのも良いかも。
価格で選ぶのであればソニーより買いです。 ブルーレイディスクレコーダーの購入を考えてこの機種を選んだのですが、
私はソニー信者と言われそうなほど今までソニー製品を買ってきました。
ただ、今回はソニーのレコーダーを買おうと思っても、高過ぎました。
このパナソニックのレコーダーはソニーの同価格の物と比べても機能が多いです。
新クロマプロセッサでDVDの画質も向上しますし、
アクトビラ機能も付いているので、テレビ自体にアクトビラがなくても
サービスを受けられるようになります。
これらの機能がソニーのレコーダーにはなかったので、
パナソニックで低価格でありながら多機能という部分には満足しています。
ただ、録画時のCMのチャプター感知があいまいで、
番組によってはチャプターがつかないものもありましたので、星をマイナス1で。
ブルーレイの画質は申し分ないし、DVDの画質もハイビジョンに慣れた目でも観れます。
ただ、DVD再生に関してはPS3の方が綺麗だという感じはします。
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